Top >  セラミック治療 >  ラミネートベニア法とは

スポンサードリンク

ラミネートベニア法とは

ポーセレン・ラミネート・ベニア法というのは、歯並びをキレイに見せたり、歯を白くみせたりするときに用いられる方法の1つです。患者さんの歯に合わせて形や色を希望通りにつくることができます。奥歯の虫歯治療で銀の詰め物をしている銀歯の場合など見た目が気になる場合があります。そんなとき、銀の詰め物の代わりにセラミック製のポーセレン・インレーを合着すれば自然な感じの白い歯になるため、見た目が非常にキレイになります。見た目は天然の歯と同じなので自然な感じになります。このため、銀歯からボーセレン・インレーに変更する方も増えているとのことです。このように、ラミネートベニア法にはホワイトニングという効果と歯の形を整えるという効果があります。やり方は、歯の表面を薄く削ります。そこにチップを取り付けます。削るときや、つける際の痛みはありません。

スポンサードリンク

 <  前の記事 ホワイトニングできない歯とは? 身体的問題  |  トップページ  |  次の記事 妊娠中のインプラント  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://gakizaru.80code.com/mt/mt-tb.cgi/512

         

スポンサードリンク

更新履歴

SEO 対策
1 2 3 4 5
  • seo
このページについて

このページは「審美歯科でホワイトニング」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。